sts2
8bbfb66b96
通報 ...
強いは流石に嘘 弱いよ
こんな特筆して強くも弱くもない、ただ保留が付いてるから取り回しが良いよねっていうカードで騒がれたのが謎。
相手がバフデバフのみのターンに引いた手札がブロックx5。という経験をしたことのない人だけが保留をバカにしても良い
ラガヴーリン対策でピックしたこれが歴史学教程でクイーン暗殺の切り札になって笑った。残像ディフレクト当たりで余った時のエナジーでせこせこ打ち込む感じ。保留がないと成り立たないからいい味してた。
A10序盤に食わず嫌いせずにこれピックしてみたけど全然使えるね。撃つタイミングの無い雑魚戦もあったけど、保留付いてるから全然邪魔に感じる事なくクリアまで貢献出来てた。
潜 影 蛇 手
使ってみると他のカードとかなり広くシナジーしてて驚く。保留ってキーワードの強さを思い知ったわ
自分のリプレイ見返してると"攻撃できる余裕はあるけど手札の都合で仕方なく弱いアタックを切ってる"って場面が無数に存在してるんで、適切なタイミングで付与できる毒10って感覚より貢献してくれてる。だからといってこのカードが強い!ってわけじゃないんだけど……
このカードそのものはそんなに強いわけではないが、このカードが手札の中で一番強いタイミングまで保留できるのが本当に偉い
序盤乗り切るためにピックして、中盤以降ほとんど使わないのもザラだけど、こいつ自身保留付いてて引き直さないからそこまで邪魔にならないのよね。1層はやっぱり1枚は何かしら毒カード欲しいからな。
効果が毒ってのが素晴らしい。敵がブロックしてるターンに有効だったり、スライを付与できたり、とにかく保留の強みを活かし切っている。
エントマンサーで詰まないように大抵1枚は拾うことになるわ。精度上昇とか取れてるならいらんのだけど。全然強くはないけど役に立つカード
手品を手に入れてると強さが微増する
強くはないけど1層があまりに厳しく藁にも縋る思いでピックすることが多い あまりにピックが終わってると2層のエリート全員を複数枚の金切り声で耐えつつこいつと有毒ガスで削り続けるしかないということもある…
ヤケクソで蛇の噛みつき×5からのバレットタイム ドロー詰め込み45枚デッキでまさかのダブルボスノー被弾A10クリア
つーか蛇に噛みつかせるとかマジかよ いきなりプレイヤーにぶった切られて最弱カード説出てくるスキルやぞ そもそも致死毒とか他コモンと比べてもコスパ感じられんし バレタイ枠としては好きでも主力として好きになる要素ないやろw(好きになっていいのは俺だけだってーの…)
きっしょ
使うと思ったより便利。ドローは阻害したくないけど毒は1枚くらい持っておきたい、そんな時にピックできるなと思った。ナイフをメインにして進んでる時のエントマンサーやハンターキラーなど手数許さないマン対策に。
雑に取っても仕事はするけど結局毒軸の腐らない毒付与源って使い方が一番強いんだよな
感覚的な話だけど、自分は毒メインじゃないデッキに1枚入ってる時が一番活躍してると感じる 毒メインなら何使っても別にいいけど、1枚取るならコイツが一番仕事すると思うので
1層で精度上昇が取れなそうなときにサブプランとして1枚入れておくと強い。デッキが完成したあとも保留が付いてるから2巡目以降の邪魔にならない
1層だとガード張られてアタックだけでは突破できないとかとかにあるとありがたい。蠢くとか
こいつがやたら弱いって言われてたの、保留以上に毒7は7点ダメージじゃなくて20点くらいって認識が無かったんだと思うんだよな 見た目の数字に騙されてはいけない
単純に致死毒と比較すると3ターンで18点と12点の差だから、たかが2でも差が出るんだよな 2×ターン数の差になるのか
弱くはない…というか、普通に強カードの部類じゃない?
サイレントで保留持ちなのがシンプルな強みよね。毒メインで考えると重いし、主力にするのは相当偏ってないと厳しいけど、特に序盤ブロックやバフの間アタックがもうないなんてよくあるし、食わず嫌いしてたけどかなり便利だったわ
最弱だとか言われてたけど正直言ってサイレントが優遇されていることを暗示しているカードのひとつ。用意周到はさらに分かりやすい。カラーパイ的にネクロに割り当てられているはずの保留をサイレントに滲ませても問題ないなら、アイクラにも痩せ我慢や大虐殺を戻したってもいいんじゃないかと思う
カラーパイって何?公式からそういった概念が言及されたことないはず
2コス7(10)毒なら致死毒かフラスコでいいじゃんと思っていた時代が僕にもありました。まさか保留の1単語だけでここまで違うとは…
急襲からこれ使う序盤のお手軽コンボすき 保留は再現性高くて楽しいね